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【あ】
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altテキスト(えー・える・てぃーてきすと)
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| 何らかの要因によりWebページの画像データが正しく表示されなかったときに、その画像データの替わりとなるテキストのこと。この「altテキスト」を設定しておくと、表示されなかった画像の替わりとなるテキストが表示され、そこになんの画像データが配置してあったのかを知るだけではなく、Webアクセシビリティの観点からみても、音声ブラウザーを使用している場合にはその画像の「altテキスト」を読み上げるので、なんの画像かを知ることができる。代替テキストともいう。 |
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アイコン(あいこん)
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アプリケーションソフトウェアのマークなどがついたボタンのようなもの。アイコンをダブルクリックすると。アプリケーションソフトウェアが起動する。
もうひとつはWebページに配置されている小さな画像データのことを指す。視覚的に見て、それがなんのボタンなのかを示す役割があり、ボタンなどのワンポイントアクセントとしてよく使われている。 |
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IT(あい・てぃー)
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| よく使われる言葉で、IT(アイ・ティー)とはインフォメーション テクノロジー【Information Technology】の略のこと。情報技術のことを指す言葉。 |
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ID(あい・でぃー)
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| インターネットなどのネットワーク上で、Webサイトがおこなっている様々なサービスを利用する際に、ログインなどでその利用者本人かを確認するためのパスワードのようなもの。セキュリティー対策の観点から通常はユーザーIDとパスワードのセットになっていることが多い。 |
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IPアドレス(あいぴーあどれす)
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| インターネットをする際に、コンピュータ1台1台に割り当てられた識別番号(数字)のこと。例えばAさんのコンピュータのIPアドレスとBさんのコンピュータIPアドレスは違う。世界中に同じIPアドレスは存在しない。 |
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アカウント(あかうんと)
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| プロバイダーやその他のネット関連業者がネット上で発行している様々なサービスの利用をユーザーにしてもらうために、ネット上でユーザーに発行するIDのこと。メールを送受信するためのメールアカウントやWebページをサーバーにアップロードするために必要なFTPアカウントなどがこれにあたる。 |
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アップロード(あっぷろーど)
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| インターネット回線を利用し、自分のパソコン側にあるデータをサーバーに転送(送る)すること。主に自身でホームページを作成している人は、自分のパソコンでホームページを作成または更新し、契約しているレンタルサーバー(ホスト)にホームページのデータをアップロードし、公開している。 |
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アプリケーションソフトウェア(あぷりけーしょんそふとうぇあ)
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| 印刷におけるデザインやDTP(デスク・トップ・パブリッシング)分野においてはAdobe Systems社のIllustratorや同社のPhotoshopなどのソフトウェアが不可欠であり、事務・経理においては、会計ソフトや表計算ソフトといったように、それぞれの職種・分野に応じ、そしてそれに対応し、実現するために作られたソフトウェアのことを指す。 |
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アンインストール(あんいんすとーる)
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| 既にパソコンにインストールされているアプリケーションソフトウェアを外す(消す)こと。反対にアプリケーションソフトウェアをコンピュータに組み込むことをインストールという。 |
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